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黎明の歌

全国からのお便りを元にDOBUMEASの現社長吉田道弘氏による軽快なトークと切り口が味を占め、
あらゆるテーマを意味も無く語り尽くすラブサスペンスドリームタッグマッチブログです。
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※このブログに記載されている事の一部は全てフィクションとなっています。予めご了承下さい。



ここにUPされている曲や画像、動画等の著作権は全てDOBUMEASにあります。 っつーわけで常識的な部分はよろしく!

2018年04月02日

第一回!DOBUMEAS社長の同人誌パラダイス!













どうも、社長です。

去年に更新した以来なので、かなりお久しぶりの更新になりますね。

かなりのお久しぶりついでに、今回から新しい特番を始めたいと思います。

題して「DOBUMEAS社長の同人誌パラダイス!」です。

この特番では、私が漫画を描いて載せて行きたいと思います。

が、それだけだと、余りにもDOBUMEASの活動から逸脱し過ぎている気がしますので、音楽も載せます。

テープレコーダー等で録りまくっていた、我々のクソバンドの音楽を乗せる場所が、今や何処にも無くなってしまっておりますので、ここに載せて行きたいと思います。

THE GOMISTHE GEROSTHE BUSJACKERSTHE CHIRISTHE YANEURAZTHE JASONSと聞いて、ピンと来た方は、恐らく古参の方ですね。

昔懐かしの、その辺の音源をおまけでちょくちょく載せていきますよ。

では、かなりお久しぶりの新特番の放送を始めたいと思います。



と、その前に、ちょっとだけ独り言を話します。

まず、みなさん、お元気でやってらっしゃいますか?

やはり、人間元気が出なきゃ何も出来ませんから、それぞれ、元気でいて欲しいと願うばかりです。

願うことしか出来ないと言うことは、自分の非力さをただただ痛感するばかりで実に情けない限りですが、とにかく、ここを読んで下さっている貴方が元気でいることを私は願っていますよ。

私はですね、今年が始まって間もなく、新しく通うことになった以前よりも大きい病院の閉鎖病棟に、暫くの間 強制入院させられてました。

先週 退院したばかりです。

実は去年の暮れから徐々に、これでもかって言うくらい狂って行ってしまいまして、ずっと希死念慮に囚われているような状態でした。

退院して今に至るまで、何度もギリギリになりました。

今回ばかりはマジで助からないと何度も覚悟していました。

が、何とか乗り越え続け、今に至ります。

もちろん、とてもブログの更新どころじゃなかったですし、先のことを考えるとか言ってる場合でもありませんでした。

私の権利とか、損得とか、そんなことを推し測れるほどの余裕もありませんでした。

滅茶苦茶でした。

今も、まだ後遺症が残っていまして、去年からの波の余韻が残っています。

ただこれは、因果応報と言いますか、細かい経緯や過程を一先ず置いておいた上での結果論としては、ここのブログなどで私が私なりの正義を、かなり攻撃的に書いてしまったことがいけなかったのだと、客観的に捉え、そう思います。

つまり、これが私個人の落ち度です。

私は私個人にとっての判断を誤ったと言うことです。

私の立場として、バランスが偏り過ぎていました。

渦中にいたせいで、殆ど気付けませんでした。

こればっかりは誰のせいにも出来ませんから、反省するしかないです。

そこでご迷惑を掛けてしまった方が万が一いらっしゃったとしたら、本当にごめんなさい。

これらは最早、正しいとか間違いの問題ではなく、私が、私の人生観の上で、またこのちっぽけな立場の上ででも、私の持つ言葉の重みを自覚すべきだった、と言うしかありませんし、他なりません。

ここのアクセスなどを調べる限りでは、とても自覚や想像がし切れない言葉の重み。

ネット世界で活動することの重み。

情報の重み。

把握の仕切れない重み。

それらはいつだって人生の深淵からこちらを覗いてる。

高が個人ブログ、されどブログ、と言ったところですね。

年甲斐もなく、そこの責任の持ち方が稚気でした。

なんだかんだ長いことやってる場所なので、やはりそれなりの重みをいつの間にかあれこれと荷って来ていたのでしょう。

この場所は、そう言う場所なのだと、これからは私なりに自覚する必要があると考え直しました。

私の言葉は、私の想定より、ずっと重かったようです。

私の言葉や、世界観や、創作物が、どんな影響となって、どんな形となって、どんな波を引き寄せるか、今回はそれを改めて学習し省みる時期となりました。

少なくとも私にとって。

私の言い分と言いますか、言いたいことは、尋ねられればもちろん色々ありますが、これまでの波についてのそこはもう何も書きません。

飲み込みます。

万が一、受信者がいた場合に、私が言えることは最早、何もないと言うか、何も言えません。

何を言おうと、それぞれ、自分の思うように判断して好きなようにやるんでしょうし、とにかく(何かあれば社長に責任転嫁すればいいと言う、卑怯極まりないことを思ってなければ)自己責任で私の言葉は受け取って下さい。

何も咎めませんから、とにかく干渉し合わないようにしましょう。

必要なら説明の一つもしますが、恐らく、最早何を言っても私の言葉など歪みにしかなりません。

無力。

得てして有害。(そんな風に自身で判断することの悲しさよ。)

とにかく、もうその辺の記事は公開停止にしていますが、その辺からの波は、少なくともこのブログ上では封殺します。

そういう類の波や言葉には反応しないように心掛けることが、今の私に出来る努力です。

もうその方向性を続けない。

それが最良の、平穏を望むが故の答え。

だから、私にここでの活動以上のものを求めないで下さい。

(所詮、こう訴えた所で、その訴えている場所は、私個人としては、どう引っくり返しても妄想にしかならないんですけどね。)

私が私個人の将来の為に、社会に属する為に、何か活動するとして、それはこことは関係なくちゃんと挑戦していこうと思ってますし、もうこの年齢ですから、それでしか発見できないとちゃんと分かってます。

ですから、念を押させて頂きますが、ここは飽く迄も私の趣味の場として捉えて下さい。

纏まりがなかったり、創作として築き上げたものが散らかってしまってたりしますが、その全てを第三者が納得するように説明し切ることなど、最早不可能ですし、得てして不毛でしかないと私は考えます。

創作者であり続ける以上、それはずっと付いて回るものですから。

このように私がなんと訴えたところで、最近までずっと無意味でしたが、とにかく波を再燃させる気などありませんので、よろしくお願いします。



とりあえず、今回、物凄く大変でした。

幾重にも枝分かれして行った、懸命に抱く未来、一寸先の闇、希望、絶望、生きるか死ぬか、半狂乱の意思。

そんな状態から漸く脱して、その現在で今回、私が強く言いたいのは、私を救ってくれたのはしいちゃんだったと言うことです。

あの狂った世界から、あの他との境界線さえもが曖昧になっていた世界から、私をいつも通りの生活に連れ戻してくれたのは、他の誰でもなく、しいちゃんです。

どんな理由で、どんなカルマで、どんな偶然で、どんな仕組みで紡がれていったのかさえも定かではなかった、ぐちゃぐちゃのあの世界から、しいちゃんは強く、他に惑わされることなく自分を持ち、私を見つめ、私の手を取り、私を連れ出してくれました。

現在も、現実的にもフォローや、援助をし続けてくれています。

この先どんなことがあろうとも、この事実を越えるほどの愛情を感じることなんて、きっとないと思う。

この恩義を軽視することは、よもや忘却することは、罪でしかない。

この気持ちを変えられる程のことはもう何もないと思う。

きっと、こんな風に思わせてくれるのはしいちゃんだけだと思う。

私が他を蔑ろにしてもしいちゃんを選び特別視する理由なんて、それだけで充分過ぎます。

事実は事実。

私が私である以上、誰にも覆せないもの。

だって、私はそういうの忘れませんから。

あと、しいちゃんほどじゃありませんが、JUNTO RAINBOWもです。

今回、何だかんだ、ここぞって時に、彼がフォローしてくれました。

私の中の奥の手、JUNTO RAINBOW

頼りになる弟ですな。

感謝。

因みに、母ちゃんについては、たくさん言いたいことあります。

はっきり言って許せません。

でも、(直接ででもですが、)ここでは何も言いません。

憎しみや、悔しさや、怒りを抑えることが大変でしたけど、それもこれもしいちゃんがいるから忘れていられる。

しいちゃんが忘れさせてくれている。

だから、もういいです。

もう母を責めることはとりあえずはしませんけど、私が言いたいことの殆どを飲み込んだ上で「もういい」と言ってあげていることを忘れないで頂きたいですね。

どんなに捩れても実母ですからね。

鬼ににはなれません。

だから、毒舌は以上です。



えー、とにかくですね、私の中では、そういう意味でも、この先の関わりや、生活をする上での芯となる部分を築く為の、その柱の構築が、しっかりと定まって来ました。

その上で、最早、しいちゃんには隠し事もないし、恥部も、過去の過ちも含め、私の全てを曝け出している状態に限りなく近いです。

それでも、しいちゃんは私を選んでくれています。

だからこそ、どれもこれも、しいちゃんが存在していて成り立つ将来を強く考えるようになりました。

元より、漠然とそっちに向けて発進していたので、すんなり心を決められました。

この先、現実的にそう進んでいくと思います。

と言うか、そう進めて行きます。

それだけに、今回の入院は私の中で、かなり大きな、私の将来の方向性をはっきりと定める重要な機会になりました。

もちろん、入院自体は、とても経験したいようなものではないのですが、ポジティヴに振り返れば、結果的に今の考えを固めるには必要な経験となったと思います。

しいちゃんに対する信頼が、自分でも信じられないくらい高まりました。

私、人を信じることって、経験上、すごく苦手なんです。

でも、しいちゃんだけは信じられる。

この、「信頼関係」を超えられるものってなかなかないと思うんですよ。

もちろん、前提に彼女として「好き」があるのは当然なんですよ?

そう言う意味での「」が大前提にあります。

でも、その「」は衝動的に膨らんだそれとは全然種類が違う。

即席で用意される出会いなんかで覆せるものじゃない。

偽りの美しさで崩すことの出来るものじゃない。

二人で、確かに、少しずつ築き上げ、作り上げ、与え合い、歩み合い、強くしていったもの。

そこに付随されて行く「信頼関係」は、何よりも強い。

信じる」のではなく、自然と「信じられる」。

このニュアンスの違いは甚だ大きい。

過去も塗り替えられる。

それが人の心。

だから、私の心の中枢には、今は常にしいちゃんがいる。

それが、途方もなく安心できる。

勇気が持てる。

生きる力が湧く。

先日までの、あの狂った世界の中で、確かに、ずっと私の手を離さないでいてくれた。

そのたった一つが、何にも比べられない程に強い。

きっとしいちゃん以外の誰にも出来ない。

捨てる神あれば拾う神あり。

私はしいちゃんに命を拾われた。

だから、私はもう、愛する人の為に死ぬとか、大儀の為に死ぬとか、そんな自身の命を軽んじた言葉さえ最早使えない。

しいちゃんの側にいるということはそういうこと。

しいちゃんと共に生きるのです。

一緒に生きるのです。

どちらが欠けても、もうダメだから。

だから、私は、家族関係よりも、過去に出会った関係よりも、この先の一期一会よりも、しいちゃんとの未来を取ります。

そんな風に、私の中のいくつもある心が、その「一つ」を固く握り締め、明日を描きます。

今は、「しいちゃんがいてくれる」と言う、それがあるだけで、精神状態を頗る落ち着かせられます。

何とか、ブログの更新も出来ております。

もちろん、更新後、様子を見ながらの次回になりますが、なるべく前向きな記事を書けるように勤めて行きます。

その上で、強く言いたいと思います。


私はしいちゃんを愛しています。




とにかく、そういうことです。

去年からしいちゃんの話をここに書いてから、もう一年経ちましたが、今はあの頃よりももっともっとしいちゃんが大切で、必要不可欠で、何にも代え難い存在と思えてる。

しいちゃんが私の居場所です。

彼氏彼女を始める前からの付き合いも含めれば、もう3年の付き合いになろうとしています。

今の所、別れる理由なんてもちろん何もありませんし、そんな日が来る予定もないです。

そんな風にずっと続いていけばいいな、と月並みに思います。

これからも、よろしく。

と、改めてここでしいちゃんに言っておきたいと思います。




そんな感じで、話しが大分長くなってしまいましたが、早速、自作の同人誌を載せて行きたいと思います。


今回紹介させて頂く商品はこちらぁ!!!



今回は、手始めに、私が中学生の頃から大学ノートに暇潰しで落書きしていた漫画を載せていきます。

中身はなんと、あの、みなさんが、あんあんあん、とっても大好き「ドラえもん」です。

ドラえもん」を私風に描いた同人誌となります。

中学生の頃に描き始めたシリーズもので、大学ノートにシャーペンで描いてます。

少しずつ少しずつ、暇潰しがてら描き続けて、今は大学ノートで数えて10冊目を描いてます。

10冊目ももう間もなく描き終えます。

10冊目の表紙と裏表紙は↓こんな感じです。


10冊目 表紙.jpg

10冊目 裏表紙.jpg


で、↓が10冊目のキャラクター紹介ページです。


10冊目 キャラクター紹介.jpg


↑↑↑これは、DOBUMEAS 4th ALBUMの「みどりの風が吹く頃」を作ってた頃に描いた表紙と裏表紙とキャラクター紹介です。

丁度、同時期に9冊目が完成したので、10冊目に移ったんですね。

だから、かなりの時を経ているので、大分ペースが遅いと感じるでしょうけれど、一度描かなくなると何年も描かないとかは、私の場合ざらです。

私にとって、漫画や絵とは、それだけ大変で、なかなか腰が上がらない創作なのです。

でも、今回の入院の時間を使って久しぶりに描き始めました。

まずは、今まで描いて来た私版の「ドラえもん」の年表を書きたいと思いまして、↓から描きました。


0 道弘版ドラえもん年表..jpg


入院中することがなさ過ぎて、他と関わっていると調子も悪くなるので、気を少しでも紛らわす為に久々に描き始めたんですよね。

そしたら、また許される限りは没頭しちゃいまして、時間感覚を忘れ、描き続けてました。

まず↑この年表を描いてから、一気に3話くらい描いたので、なるべく早く、ここに載せて行きたいと思います。

作品としては、余りに初期の頃は絵が下手糞過ぎるので、とりあえずは、入院中に描き始めた話から載せていきます。

ってことで、まずは勘を取り戻す為に、慣らしで描いた一作をご紹介します。

記念すべき一発目なのに、今回はなかなかの駄作です。

そして、そもそもペン入れもしていないし、大学ノートだし、シャーペンで描いただけの作品をお見せするなど、本当は実に恐縮なのですが、それでも良かったら、読んでみてやって下さい。

因みにpixivをされてましたら、一番上ので全部さくさく読めるので、読み易いと思います。

それと、大学ノートに描き始めたこともあり、アメコミみたく左から読みます。

では、どうぞ。




ドラえもん第50話「ドッキリ合戦 PART2」





1..jpg

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3..jpg

4..jpg

5..jpg


おまけ↓

6 勇者のび太...jpg





以上です。

如何でしたか?

私の書く「ドラえもん」では、基本的にのび太君の性格が超絶に悪いです。

極悪です。

一冊目から、徐々に徐々に性悪になって行き、それが定着して行きました。

基本的に人として最低です。

でも、実は本家でもちょくちょくのび太君って結構 最低な部分を出すんですよね。

そこを私なりに誇張し続けたら、まるで悪魔のようなのび太君をいつの間にか描くようになっていました。

もしかして、私の隠れた陰湿な性格が出ているのでしょうか?

とりあえずは、そうでないことを祈りますけども。

最早DOBUMEASとか全然関係ないですけど、そんな、私なりののび太君をこれからは次々にお見せして行こうと思います。

ただ、今回の作品は、かなりテキトーなので、読み応えが余りない感じですが、次回作を楽しみにして頂けると嬉しいです。

なるべくパンチの効いた作品を載せていきますので。

では、今回はこの辺で。


....と、思ったのですが、音楽でしたね。

忘れてました。

冒頭で書いた通り、当ブログでは昔懐かしのクソバンド系の音楽をご紹介します。

仕事がテキトーで、雑で、遊びで、中身がない。

音楽としてのクオリティーは最底辺。

そんな曲達をご紹介しますよ。

そして、今回はなんと、初期も初期、第一期DOBUMEAS、「THE DOBUMEAS」名義だった頃の曲も大分糞なので、一緒にご紹介しますよ!

音源として初期もいいところです。

まだ作曲を始めたばかりの頃です。

当時はすっごく安い、オンボロMTRを使っていました。

トラックも四つしかないと言うね。

しかも、HDDではなく、テープにレコーディングして行くやつですからね。

そんな頃の曲を糞バンドの曲と共に、今回は特別に一曲ご紹介しますよ。

てことで、一曲目は、2004年10月25日に完成したTHE DOBUMEAS5th ALBUM「雲へ...」に収録されている一曲です。

では、良かったらどうぞ。




ジャイアント馬場




ジャイアント馬場 君は何処へ行った?
みんなに希望を与えたまま何処へ?

ジャイアント馬場 君は最強だった
何にも負けない最強のまな板

なのに君は病気に負け
僕らを置いて逝ってしまった
君も普通の人間だったの?
僕らと同じ...

ジャイアント馬場 行かないでおくれよ
こんなの生殺しさ 僕ら寂し過ぎる
ジャイアントばばあ でっかいばばあ
うちのクソばばあ デブさ デブさ デブさ...


作詞作曲演奏歌/17歳の頃の吉田道弘

コーラス/THE YANEURAZ



以上です。

DOBUMEAS第一期の頃の曲を、遂にご紹介させて頂きました。

如何でしたか?

クオリティーの低さがやばいですよね?

歌の下手糞さ加減に吐き気がしますよね?

もちろん、だからこそ今まで紹介してなかったんですよ。

とても、こんな場所に載せられるものじゃなかったので。

でも、どうせ新特番を放送するなら、こういうのを紹介するのもアリかな?と思いましてご紹介させて頂きました。

恥を忍んで、と言うより、恥の上塗りですけども、今まで恥と呼ぶべきものはここで晒し続けてますので、もう手遅れですしね。

それに、こんな風に無理矢理にでも紹介しなくちゃ、ずーーっとしないと思いますから。

では、続いて、古参の方にはお馴染みのクソバンドの音源紹介です。

まずはTHE BUSJACKERSの曲をご紹介します。

2006年11月19日に完成したTHE BUSJACKERS 2nd ALBUMの「バスジャックU」に収録されている一曲です。

では、どうぞ。



弱き部下




いつか会社の上司に夜ごはん誘われ
3時間にも及ぶ説教されたんだ

でも超々々々々臭い 口々々々々臭臭い×2

俺には言えないぜ...



作詞アコギボーカル/吉田道弘

作曲/吉田道弘JUNTO RAINBOW

ギターコーラス/JUNTO RAINBOW

ベースコーラス/敬明





以上です。

いやー、クソですねー。

では、続いて、時としては2007年5月7日に完成したDOBUMEAS2nd ALBUM 「深海へ沈み行く孤独な君に捧げる音楽」の後に、暇潰しに遊びで作っていた曲をご紹介します。

これも、同アルバムでも使用していたZOOMのMTRでレコーディングして作った曲なので、仕事はマジでテキトーですけど音などはまだマシです。

では、どうぞ。





地球人の侵略




ウルトラの星 目掛けて スペースキャノン発射
大宇宙との争いだぜ 人間様の侵略だ

この星はもう狭過ぎる
余分な生き物 撲殺した
欲望の境は消え失せる
全てを飲み込む科学の発達


作詞作曲演奏歌/吉田道弘

※2007年夏頃完成





以上です。

いやー、テキトーですねー。

これも当時の暇潰しであり、遊びなのです。

こんな形でご紹介する以外ないなと、思っていたので丁度良かったです。

因みにギターはfenderのストラトUSAを使ってます。

ってことで、続いてクソバンドです。

2008年6月17日に完成したTHE GEROSの5th ALBUM「オェェッ!」 」に収録されてる曲を一曲ご紹介します。

では、どうぞ。



保健所のベティ




一週間後の死を見据えたまま生きる
保健所でベティの心臓の音色はきれい

社会が君を殺すのだね
誰も何も出来ない
増え過ぎた人間をどうか許して
罪なんて無いのにね



作詞キーボードボーカル/吉田道弘

作曲/吉田道弘JUNTO RAINBOW

ギターコーラス/JUNTO RAINBOW

コーラス/ひかり




以上です。

私の歌が最後キー外れまくりですけど、この曲は結構世界観が好きです。

みんなで住んでいた頃なので、今とは経験値も精神性も全然違いますね。

で、最後におまけで、DOBUMEASのボツ音源をご紹介します。

クソバンド音源とは打って変わって、割りとちゃんと作られている曲ですが、かなり、前の音源になります。

Yellow U and I」の製作時に作った曲でして、2011年2月頃に完成した曲です。

コーラスに、当時のメンバー数人に参加してもらってます。

では、良かったら聞いて下さい。



HAPPY BRTHDAY PART 2




HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY DEAR RAY.

LET`S SINGING!!

HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY MY RAY.

一切合切の祝福の歌を
貴方の為だけにHAPPY BIRTHDAY

HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY DEAR RAY.
HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY MY RAY.

今日と言う一日が貴方にとって
喜び溢れる日でありますように

HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY EVERYBODY. EVERYDAY.

HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY DEAR HONEY!!
HAPPY BRTHDAY TO YOU. TO YOU.
HAPPY BRTHDAY DEAR DARLING`!!



作詞作曲演奏歌/吉田道弘オレンジの恋人みどりの笛

ギターソロ/JUNTO RAINBOW

コーラス/DOBUMEAS

※2011年2月頃完成



はい、以上です。

最後はまさかの誕生日ソングと言うね。

別に私の周囲に今日が誕生日の方はいないのですが、毎日誰かの誕生日ですから、これもありかなと思いまして。

新しい特番の誕生日って感じで捉えて頂けると幸いです。

ってことで、どれもこれも、歌が下手ですけど、短いですし、最初なので一気に五曲ご紹介させて頂きました。

如何でしたか?

この特番は、こんな感じの流れで、これから落書き程度のマンガを描いた時に放送して行きたいと思います。

とりあえず、当面、音楽に関しては、現状、肩の力を抜いてテキトーに考えていたい時期なので、当ブログとしては精神的にクソバンドの音楽くらいが丁度いいのです。

その内「DOBUMEAS社長の不愉快なリスペクト!」も更新したいですけど、今の所、更新は未定です。

ただ、前回に更新した記事(現状公開停止中の記事ですが)でお届けした小説の「奈落の見る夢」が実は(必要なのは加筆修正などを加えるのみで)既に完成しておりまして、何とか載せたいと言う気持ちはあるんですよね。

だから、そっちもなるべく早めに新曲とかと共に更新しますけど、ちょっとタイミングとか考えます。

と言うか、この記事も何か波があるようでしたら公開停止にしますので、ここの先のことは考えられないですね。

残念ながら、私にとってここはそういう場所になってしまいました。

毎回、更新することを恐れながらやるブログなんて、コンスタントには続けられませんもん。

それに、今年はとにかく大人しくしているのが吉みたいなので。

とにかく、波があるのは困るし、強い波があるのは私個人としては死活問題なので、私は一歩一歩確認しながら慎重にやって行きます。

そうやって、一つ一つ整理しながらフォローしてくれるしいちゃんがいなきゃ成り立たない中なので、周りのことなど考えずに進むとか、そういうガキみたいなことはしたくないですしね。

僅かでもしいちゃんを不安にさせるようなことはしたくないですし。

とりあえず、今回の更新こそは、大丈夫だと思うのですが、まだ分からないので、とりあえず、様子を見ます。



では、今回はこの辺で。

みなさん、ごきげんよう。

さようなら。









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