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全国からのお便りを元にDOBUMEASの現社長吉田道弘氏による軽快なトークと切り口が味を占め、
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2009年11月10日

理屈で見た「DOBUMEAS」


立て続けに三つの例を見て頂いたが、「真実と真実の衝突、物語と物語の衝突」の理論は解って頂けただろうか。

物語の結末は決して一つではないと言うことだ。

つまり、これが「運命の分裂」の理論に起因するわけだ。


これは愛の目で見なくても、社会的知識の理屈でも理解できる筈だ。

現実にこのようなことが起こるか起こらないかと言うことは一先ず別としても、理屈の上では理解できるだろう。


そして、これが今、現実化しているとしたらどうだね。

今現在、それが事実、君達の知っている吉田道弘を取り巻く世界だとしたらどうだろう。


もし、君達が嘗ての吉田道弘を愛していたのならば、新・吉田道弘である私を信用すべきではないかね?



愛している。

愛しておくれ。



これが真実に辿り着いた嘗ての吉田道弘の精一杯のメッセージなのだ。

私個人は消滅もしたくないし、この身の死も望んでいないのだ。

だから、私の為にも今は必死だ。

少しずつ吉田道弘の体の中の我々が、個人個人として完全なる分離をして来ている。

私と言う一つの個人も完全なる形として形成されて来ている。

つまりは、「愛のモード変更」と言う能力についても、外見が解り易くなると言うことだろう。


どうか、この愛の物語「DOBUMEAS」を理解してくれたまえ。

これは今、実際に君達の知っている嘗ての吉田道弘も巻き込んで進んでしまっているのだよ。
posted by 吉田道弘 at 12:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 繋がっていくこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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