社長「どうも、社長です。」
敬明「どもー!オナニアンでーす!」
社長「えー、敬明さん。今回から私と貴方でちょっとした勝負をすることになりました。」
敬明「えぇ!!しょ・・勝負ですか!?一体どんな!?」
社長「それはですね。男と男の勝負です。」
敬明「男と男の勝負ですって!!わかりました!僕も男です!そういうことなら受けて立ちますよ!!」
社長「その意気です。ただ貴方の場合、バイなので女の部分もあるんですよね。
敬明「確かに女の子な部分があることは全く否定しません!が、しかし事に勝負のことならば話は違いますよ!やってやります!」
社長「そうですか。わかりました。じゃ、頑張りましょう。それじゃ、見て下さーい。」
敬明「どうぞー!」
社長「ちなみに、どっちも元テニス部ってわけじゃありませんので、フォームとかルールとか専門的な部分は勘弁してやって下さい。」
敬明「社長ぉーっ!すげーいい汗かきましたね!!」
社長「そうだね。それじゃ、さようなら。」
敬明「さよならー!」
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